パッククキイング2回目。

非常事態宣言下で順延されていた今期2回目のにこにこてーぶるが11月7日に開催がされました。

今回は前回に続きパッククッキング。

災害時でも温かな食事が摂れるよう工夫した調理法でカレーを作りました。

今回は明石ケーブルテレビが取材に来てくれました。

明石市全域のこども食堂を取材するとのことです。

コミセンのお姉さんにマスクをきちんと直してもらいます。

たまねぎの切り方じゃがいもの皮むき等々“人生の大先輩”から教わります。

ピーラーも上手に使えます。

危険だからこそ安全に注意して包丁を使い(当然真横ではスタッフが注視してい)ます。

「おいしくな~れ!」の祈りを込めて。

「出来たかな~?まだかな~?」

カレーが出来るまでに“わかめとコーンの和え物”をつくります。

コーンも均等に配分。

大型の撮影機材にワクワク♪

明石ケーブルテレビのミニカメラマン爆誕!

“写り”が気になります。

“とびっきりの笑顔”でカメラサービス♪

前回パッククッキングで炊いたお米も今回は炊飯器でスピーディーに。

ごはんボールがたくさん出来ました。

カレーの出来上がりを待つのみ!

できた!

手でさわれるようになったら袋の上から混ぜてください。

楽しかったたかな?

我々からの問いかけに元気に応えてくれました。

感想もお話下さいました。

おつかれさま。「帰ったら早ヨ食べてな!」

傍らではインタビュー。

“台詞回し”のレクチャーを受けて。

今回も無事に終えられ安堵しました。

年明けには3回目の開催についての会合も決まり、

立ち会って下さっった明石こども財団のご担当からの様々なプランや提供品の案内も頂きました。

 

次回もご期待下さいね。