地域情報
松が丘小学校区は、昭和49年に開発されたニュータウンで、明石海峡や淡路島が眺望でき、大きな2つの公園や街路樹などの豊かな自然に恵まれた地域です。校区人口の大半を占めている明舞団地は、須磨・舞子に連坦する六甲山系の丘陵地を開発しているため、緑が多く風光明媚な土地です。また、JR朝霧駅から学園都市や伊川谷へのバス路線も整備されており、バスターミナル的機能が増している地域でもあります。
現在、松が丘校区まちづくり協議会では、『人が好き まちが好き 松が丘が好き』を新たなタイトルとして掲げております。
安全・安心部会 「ひとりひとりが安心して暮らせるまちづくり」
環境部会 「花で広げよう美しいまちづくり」
子ども部会 「子どもが主役のまちづくり」
健康・福祉部会 「誰も取り残さないまちづくり」
の4つのテーマごとに、ずっと住み続けたい松が丘のまちを目指して、住民主体のまちづくりを進めています。
校区基礎データ
【人口】8,745人
【世帯数】4,836世帯
【面積】0.907㎢
【自治会数】14団体
※人口・世帯数は令和8年4月1日時点の住民基本台帳人口による
役員
| 会長 | 佃 喜晴 |
| 副会長 | 船津 敏範 山内 雅子 |